【話題】グブラで見つけたコブラン食文化論がヤ・ナズカとシンクロした話

グブラHardで発見できる「コブラン食文化論」の書物が話題に。ちょうど読み返していたプレイヤーが7.2で登場したナズカの食事シーンを見て驚いたという微笑ましい?エピソードです。
コブラン食文化論の内容 グブラ幻想図書館Hardで発見できる書物「コブラン食文化論」の興味深い内容が明らかに。この本は好奇心旺盛な研究者が実際にコブランを食べてみた体験談が記されています。 書物の内容(要約) - 「我々は、山羊肉を食べる。それは、山羊肉が美味いと知っているから」 - 「では、なぜ我々『人』という種は、山羊肉の味を知り得たのか?」 - 「それは最初に食べた人がいるから」 - 「ここで私は、この論文を読んでる貴方に問いたい。コブランは美味いのか、と。」 最終的に著者は「いざ食の偉人となろん!」と意気込むものの、結果として「こうして兄は、帰らぬ人となりました」「よく知られているように、コブランの触手は有毒です」「未知の食材を試すときは、図書館でよく調べましょう」という教訓で締めくくられています。
パッチ7.45のナズカとの共通点 パッチ7.45で登場した新キャラクター、ヤ・ナズカが「変なもの」を食べているシーンを見て、プレイヤーは思わず「ウワーーー!」と驚いたとのこと。 偶然にもグブラHardの「コブラン食文化論」を読み返していたタイミングでこのシーンに遭遇したため、FF14世界の食文化への探究心というテーマが思わぬ形でリンクした瞬間となりました。 FF14の細かな世界観設定が、新しいコンテンツで意外な形で繋がってくる例として話題になっています。
FF14の世界観の細かな設定が、新コンテンツで思わぬ形で繋がってくるのは本当に面白いよね。こういった小ネタの伏線回収みたいなのを見つけると、開発チームの作り込みの深さを実感するなあ。
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