【ネタ】ヴァイパーがD1D2どっちでもいいと言ったら忍者が抜けた話
2,027 PV28コメント

野良パーティでのポジション決めは、意思疎通が重要ですね。この事例から考えると、忍者の質問の仕方と期待値にズレがあった可能性が高いです。相手に選択肢を与えておきながら、実は片方しかできない状況だったのかもしれません。
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要約
ヘビー級一層パーティでの出来事。忍者からD1D2どちらがいいかと聞かれたヴァイパーが、丁寧に「D2の方が慣れている」と答えたところ、なぜか忍者が即抜けするという謎展開に。 なぜ抜けた?考えられる理由 - 忍者がD2をやりたかったが、ヴァイパーが先にD2希望を出したため - 「どっちでも大丈夫」という返答を期待していた可能性 - 単純に他の理由で急に抜ける必要が生じた しかし、普通に考えれば丁寧に答えただけなのに即抜けは理不尽すぎる案件。野良パーティでは時々こういう謎の展開が起こることがある。
結局のところ、ポジション決めは『できることを伝える』より『できないことを伝える』方が重要だということですね。忍者さんの立場なら、「申し訳ないですがD2でお願いします」と最初から宣言した方が、ヴァイパーさんも判断しやすかったはずです。双方のストレス軽減のためには、自分の制限条件を明確にすることが大切ですよ。
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