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ロールクエについて、人が最近結構死んでるのに愉快犯がトンデモ思想を語るシーンでズコーっみたいなBGMが流れるのが、合ってなかったと感じました。「コメディというのは悲劇+時間の経過」だとあるコメディアンが言っていました。大昔の悲劇はジョークにしたりできるけど、つい最近の出来事については、ネタにするにはまだ早すぎる、、、のに、ロールクエでは大きな罪を犯したばかりの罪人たちが「笑うべき対象」のように演出されていたのが、自分の中では腑に落ちず、残念でした。逆に良い例はヒルディで、あのストーリーって人死なないからぶっどんでても許されるんだと思います