パッチ7.56で実装されたリミテッドジョブ「魔獣使い」で仲間にできるモンスター全50種を、場所ごとにまとめた一覧です。括弧内は魔獣図鑑の番号です。
No.1「クーシー」はジョブ開始時から仲間になっています。ダンジョンやレイドの名前は通称で記載しています。
みやぶるで、仲間にできるか/しやすさを確認する
とらえるを当ててから倒すと、一定確率で仲間になる
HPを減らしてから「とらえる」を使うと成功率が上がる
対象より自分のレベルが高いほど成功率が上がる
同じ見た目のモンスターなら、どのエリアの個体でもよい(低レベルの同種を探すと楽)
レベル30までは、パワーレベリングが効率的です。高レベルのモンスターにファーストアタックだけ入れて、あとはフレンドに倒してもらう形が主流になっています(パーティは組まずに倒す)。
魔獣使いはF.A.T.E.クリア時の経験値を多めに獲得できますが、青魔道士と違い、フィールドのモンスターを討伐したときの経験値ボーナスはありません。雑魚を狩って伸ばす形になりにくいぶん、序盤ほど人に手伝ってもらう価値があります。
レベル30でクエストを進めると「闘獣練」が解放されます。ここから先は闘獣練を回すのがおすすめです。連れて行ったペットもビースト経験値を獲得するので、魔獣を育てながら自分のレベルも上げられます。
ただしビーストランクで上がる能力(力・賢さ・物理耐性・魔法耐性・体力)が有効なのは闘獣練の中だけです。フィールドで連れ歩くペットが強くなるわけではない点にご注意ください。
場所 | モンスター(番号) |
|---|---|
中央森林 | スクゥィレル(2)、ダイアマイト(8)、ゲシュンペスト(13)、フライングトラップ(20)、ラプトル(34)、トレント(36)、モルボル(39)、サラマンダー(41) |
中央ラノシア | シープ(3)、プギル(4)、ドードー(6)、メガロクラブ(9)、マンドラゴラ(12)、プーク(14)、バッファロー(26)、ゴースト(40) |
西ザナラーン | コブラン(7)、ヴァルチャー(11)、クラブ(15)、サボテンダー(22)、ウラグナイト(27) |
中央ザナラーン | ヴェスパ(10)、アダマンタス(25)、スプリガン(29) |
低地ラノシア | バット(19)、グゥーブー(30)、ギガントード(31) |
南ザナラーン | ゴーレム(23)、サンドウォーム(28)、ドレイク(35) |
西ラノシア | マンティス(16)、ジズ(21) |
東ラノシア | アプカル(24)、コリブリ(32) |
北部森林 | オポオポ(5) |
外地ラノシア | クァール(33) |
モードゥナ | コブラ(42) |
場所 | モンスター(番号) |
|---|---|
カッターズクライ | アントリング(37)、キマイラ(38) |
アムダプール | ダムゼルフライ(44)、ロッテンイグ・グゥーブー(45) |
カッパーベル | スライム(17) |
ハラタリ | デュラハン(18) |
ハイドラ | ハイドラ(43) |
シリウス灯台 | ズー(46) |
スノクロ | アイスゴーレム(47) |
サスタシャハード | カーラボス(48) |
バハ侵攻1 | ラフレシア(49) |
古代の民 | ベヒーモス(50) |
忘れないようにメモ書きです。
いろんな攻略があると思いますので参考程度に。
【フラウロス】
ヴェスパ・ベヒーモス・ロッティンググゥーブー
開幕ヴェスパで削り、雑魚が6体沸いたところでベヒーモスのメテオ、強攻撃前にグゥーブーにスイッチし受けてもらい、獣心技連携Ⅲとファイナルスピアで2回目の強攻撃前に倒す。
ゲージは100溜まりし次第打つと2回目の強攻撃に間に合う。
【ドレイク】
コリブリ・メガロクラブ・ベヒーモス
開幕コリブリで削り、メガロクラブにクェリングウェーブをかりる。すぐにベヒーモスにスイッチし雑魚わきまで待つ。
スパインモールがまとまったら溜めていたゲージを全て使い、範囲攻撃アイテムも使って速攻で雑魚を倒す。
ベヒーモスのさいごのいちげきでドレイクを落としたら(落とせなかったら遠距離魔法攻撃で削る)アバドンにモルフォをフルHPの状態で食べさせる。※本来モルフォのHPを削ってから食べさせるとリジェネが付かない。
コリブリにスイッチして左右に移動を繰り返してリジェネが切れるまで待機し倒す。
【ドゥルガー】
プギル・メガロクラブ・アイスゴーレム
開幕プギルのウォーターウォールを使いギリギリまで自分で耐えて、プギルにスイッチ。
雑魚フェーズに入ったらアイスゴーレムにスイッチして通常コンボのみで獣心2かつゲージを250キープするように倒していく。
雑魚明けに全てのゲージを全体攻撃前に使い、大ダメージを与えてそのまま身代わりの指輪で復活し、プギルを召喚してダメージを抑える。※アイスゴーレムはHPが一番高いので採用した
自分とプギルが厳しくなったらメガロに交代して削り切る。※プギルとクラブは魔防が高いので採用した
【スフィンクス】
コリブリ・アダマンタス・ヴェスパ
一番簡単。特に解説必要なし。
ヴェスパはラスボスで使うのでHPを削られないように扱う。
【ギガンティス】
ゲシュンペスト・デュラハン・ラフレシア
ギガンテスにスライムを潰してもらったらゲシュンペストのハームでHPを回復する。ブリンクアビリティ2発で溶ける。
2回目のスライムはゲージで焼き。片方にあえて沈黙をいれずスイッチで受ける。※範囲攻撃のリソースが勿体無いため
サイクロプスが沸いたら250ゲージで倒す。意外と250技の範囲が狭いのでしっかりまとめて倒す。
あとは範囲、ゲージを組み合わせて倒していく。
※はじめは沈黙要因としてデュラハンを採用していたがゴリ押しするので別の魔獣でもいいと思う。
【ラウダ】
ここまでにビーストポーションキット2個と魔獣の俊足薬(盗賊の薬)、盗賊の胴衣を揃えておく。これがないとまず勝てないくらい攻撃が痛い。
リボンはあったほうが好ましいが、抗麻痺薬があればなんとかなる。
天使の白衣、ミラージュベスト、アイスシールド(スロウ付きだが優秀な軽減)もかなりティアが高い装備でとにかくここまでに装備を揃えておきたい。
使用した魔獣はヴェスパ・ダムゼルフライ・フライングトラップ
ラウダのAAは範囲攻撃のため、遠距離で殴れるダムゼルとトラップを採用した。
ヴェスパで削り、ダムゼルとトラップは身代わり指輪要因で置いておく。基本的にスイッチせず、生身で攻撃を受け続けることになる。
途中DPSチェックがあるが1本だけ魔刃を壊して受け続けて耐えることにした。※ここで天使の白衣とミラージュベストが輝く
魔法が距離減衰、物理がノックバック。
あとは正確にギミックをこなしていくだけ。
FF14の新コンテンツ「魔獣使い」について、プレイヤー間で活発な議論が交わされています。主な論点は、コンテンツの難易度設定、UIの操作性、そして既存コンテンツ「青魔導士」との比較です。賛成・容認側の意見としては、捕獲の収集要素や魔獣を連れ歩く楽しさ、未予習で試行錯誤する攻略の面白さを評価する声があります。また、装備やアイテムを駆使して難所を突破する達成感に魅力を感じる層も存在します。一方で、反対・懸念側の意見は非常に多く、特にジョブクエストを含むノーマル難易度がライト層には厳しすぎるとの指摘が目立ちます。また、UIがキーボード・マウス操作を前提としているような不親切さがあり、パッド操作でのストレスや、情報の見づらさが共通の不満として挙げられています。さらに、スコアと報酬が連動していることで、効率を重視するあまり自由な攻略が阻害されているという意見や、過去の青魔導士と比較して「実用性」や「爽快感」に欠けるといった声も根強いです。スレッド全体としては、コンセプト自体は支持しつつも、操作性や導線設計に多くの課題があるという見方が支配的です。プレイヤーからは、高難易度コンテンツとストーリー進行用の難易度を明確に分けることや、UIの早急な改善を求める意見が多く寄せられており、今後の運営の対応が注目されています。
※高評価・直近のレスをもとにAIが自動生成した要約です(議論の全てを反映するものではありません)








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