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異邦の詩人
エオルゼアから遠く離れた色々な街に出没する事
普通では入手不可能なジョブ特有の装備を身にまとってる事
それらから想像するに彼には大金持ちのパトロンが居ると思われます。
そのパトロンに旅の費用を出してもらい、詩人でも着用できる侍やヴァイパーの装束を特注で誂えてもらってるのです
装備の中には光の戦士のための一品物も含まれてますので、各方面に影響力を持つパトロンであることは間違いありません。
衣装はミラージュプリズムでは?という意見もありますが、職業を超えて出来るようになったのはつい最近なので彼のは実存衣装だと思います