【速報】実機を交えてエヴォルヴモードを紹介!!エヴォルヴモードを熱く語る解説するバトルシステム陣

実機を交えて新しく実装されるエヴォルヴモードの解説がありました。
現在のジョブアクションを踏襲したシステムがリボーンモード
リボーンとは異なるアクションのローテーションを持ち、より少ないキーやボタン数で操作が可能
イージーにしようという発想で作られているわけではない
また、switch2のために作られたものでもない
現代の忙しいプレイヤーがすぐにでも入りこめる、そういった工夫を込められたシステム
それぞれ異なるアクションがあり、これまでのローテーションとは全く異なる
非戦闘中の切り替えはいつでも可能
竜騎士のレベリング自体は紐づいているのでそれぞれのモードのレベリングはない
ジョブを手に入れた瞬間からどちらのモードを使うことができる
ただし新ジョブはエヴォルヴモードのみ
どのモードでもコンテンツがクリアできる難易度に調整する
リボーンモードは既存の21ジョブのみ
エヴォルヴモードのほうがちょっとだけ強いように調整する
エヴォルブのほうがアクションが圧倒的に少ない
全てのジョブで共通して16ボタン前後に収まるようにジョブ設計をしている
※まだ開発中のため変わることがある可能性があるので注意
基本のコンボアクションは1ボタンに統合している
PvPのコンボみたいになる(イージーなので...?)
ボタン数が少なくなることに対応力が下がるのではという問いに、リキャストタイムとかを縮めて調整をしている
リボーンではブルワークがあるが、エヴォルヴでは他のアクションに統合している
例えばディヴァイン・ジャスティスがあるが
味方に使うとクレメンシー、敵に使うとホーリースピリットに変化する
挑発を味方に使うとシャークに、敵に使うと挑発になる
インタージェクトにはロブブロウが統合される
このようにスキル数を減らすことによって操作しやすくする
基本コンボは1つのボタン
ナイトはカウンターアクションがあり上手くカウンターが決まると反撃(攻撃)できる
味方に飛びついてかばうする場面も
シールドロブは対象範囲化してる感じ
挑発のリキャは10秒でシャークと共存
かばうではカウンター攻撃が発生していなかったように見えます
ドラグーンシンボルは戦闘中の経過時間でたまる感じ
なんと左右側面のアクションが存在
左右のアクションを成功させると次に使うアクションの威力が上がる仕組み
これまでの方向指定より難しくなっているが実行するタイミングをある程度自由に調整できる
竜騎士だけではなく方向指定に成功したときにわかりやすように表示する施策がある
スターダイバーを実行すると紅の竜血が付与され強力なスキルが実行可能
さらにその後スカイハイが実行可が付与されLBみたいな技を使うことができる
(かなりLoLぽい仕様になってるような...?)
スカイハイ中は攻撃を大幅に軽減できる
今は90%軽減になってるらしい(LBめっちゃ取れそう)
(バトルリタニーがない...?)
基本的にローテーションを回していて楽しいと思える開発を重視している
竜騎士といえばジャンプ。そこに磨きをかけている
アビリティの数を少なくしてリキャストを調整しているのでかなり楽しく回せると思う
白魔道士、サンクチュアリシンボルは味方を回復したときにスタックする
サンクチュアリシンボルをスタックした状態でホーリーサンクチュアリを使用するとスタックに応じてダメージが変わる
GCDの回復魔法を実行したときにDPSをロスさせないこと
ヒーラーはあくまでも味方を守る役目、この機能を軸にGCDヒールをすることで強力な攻撃ができる
(攻撃と回復の両立化を目的をしているようにみえる)
この変更にともなって攻撃魔法は無詠唱の攻撃になる(しかもMP200)
(これ...リボーンモード使うメリットがないような感じが...)
攻撃には1段目と2段目の攻撃が存在
アクアヴェールとディヴァインベニゾンが統合
テンパランスは移動速度が上昇
これまでヒーラーロールを扱ってなかった人にも扱いやすいようにしている
吟遊詩人に関しても大きくメカニクスを変えている
支援ジョブとしての状況に応じて歌う歌を変えることができる
それぞれの歌には効果があってそれぞれ支援効果がある(バラードはリジェネ、パイオンは移動速度アップ、メヌエットはバリア。パーティの与ダメアップはなさそう)
歌アクションを実行したあとは強力なアクションが実行できる
賢人のバラードはDotを使ったアクション
軍神のパイオンは素早いアクションに切り替わる
旅神のメヌエットは専用のコンボの最後に強力な一撃を放てる
他にもワンダラーズバラージというアクションは移動しながらアクションができる(移動なしだとその場で使える)
キャストのあるアクションもありました
ローテーションの自由度はかなり重視して作っているとのこと
コンテンツの中でどれだけ上手くアクションを使いこなすかユーザーに委ねている
まだまだ開発の途中なので変更する可能性はおおいにあることに注意
どちらのモードもシナジーが削除
あらゆるジョブが120秒に縛られていて自由がないこと
ローテーションがズレた時の損害が多いこと
120秒にジョブコンセプトが縛られていること
今回この決断をするのは正直悩んだ
パーティプレイをしていてお互いのタイミングを合わせるのは面白いとは思う
とにかくジョブのアクションローテーションを120秒に合わせていた
それに応じてジョブの自由度を大きく損なっていた
少しでもジョブをユニークするとバーストがずれるからやめてくれという声もあった
開発とユーザーの自由度を上げたかった
一部のジョブには味方の攻撃を上げるアクションは残ってる(占星と踊り子か)
それがローテーションが固定化させるようなものにはならない
配置できるアクションは全てLv50に覚えることはできる
50以降はアクション効果が追加したり派生アクションが追加される
MTやST(OT)を完全に分けるようにする
MTはナイトと新ジョブ
STは戦士、暗黒、ガンブレ
それぞれ特徴が異なる
とにかくたくさんの人に長くたくさん遊んでもらいたい
ですのでこれからもバトルシステム、バトルコンバートチームを応援してあげてほしい
これからFF14を始めるかたやバトルコンテンツから離れていた人にも楽しんでもらいたいシステムにしている
これからもまだまだFF14は進化していくので、これからもよろしくお願いします
エヴォルヴモードはFF14のバトルシステムを完全に変えてきてますね。 めちゃくちゃアクションゲーになってて面白そうではありますね。 続報が楽しみです。
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